ゴールド会員 福田剛大
福田剛大
瞬間伝達ブランドツール★クリエイター
名刺で仕事が増やせるなんて・・・・・嘘です。(笑)
ナンセンスです。
肝心なのは、「何のための名刺か?」を必死で考え、「何を入れ込むか?」を納得いくまで追求し、
そして何よりも、「入れ込むべき何物か?」が大事です。
その「入れ込むべき何物か?」を持っていないとしたら、いくら名刺をいじっても反応なんて取れません。
しかし、「入れ込むべき何物か?」を見つけて、名刺に載せると・・・
半年の間に
・名刺を配って2週間後には、仕事の契約まで決まってしまう
・しかも、自分のやりたい仕事がピンポイントでやってくる
・半年後に、やっと福田さんに振れる仕事ができたと電話がかかってくる
・一緒に仕事をしたいというオファーが増えた
・ビジネス本に取り上げられた(中山マコト著目立つ技術)
・この名刺1枚で時間を気にせず話ができる
・名刺の専門家として紹介をされることが格段に増えた
・自分の話をきちんと聞いてもらえるようになった
・懇親会でも緊張せずに、リラックスして話ができる
・同じ志をもつ人たちと知り合えるようになった
・講師としてセミナーができた
・某ポータルサイトで集客コラムを連載できた
・雑誌に連載が決まった ・・・などなど
こんな効果を発揮します。
最短距離で最大限、名刺の効果を引き出したい方は、私をご指名ください。
プロフィール
1968年生まれ。岩手県遠野市出身。広告代理店、データベースマーケティング会社などでマーケティング業務や
クリエイティブ業務をを担当。
100社以上の販促ツール製作、ウェブプロモーションを手がける。1年間問い合わせすら0件だったサイトの
リニューアルを手がけ、1週間で5万円以上の商品を10台販売させる。一瞬でユーザーを引き込むランディン
グページとネット広告の仕掛け作りに定評がある。
数年前、人と話ができない状態に陥り、その経験を踏まえて自分から話さず、相手から話させる営業手法を確立する。
現在は「話ベタでも初対面でストレスなくポンポン仕事が取れる名刺づくり」をテーマに、名刺を作成。
「名刺交換が仕事に直結する」と数多くのビジネスパーソンに喜ばれている。
また、営業ツールやホームページ集客の講演、コンサルティングなど幅広く活躍している。
DTP検定1種、DMアドバイザー資格(DM協会主催DMコンテストで金賞受賞)
なぜ名刺にこだわるのか
数年前、会社の成果主義のなかで日々強いプレッシャーを受け続けたことが原因で、軽いウツ状態に陥る。
その結果、元来の口下手に加えて、冷汗や手の震え、吃音など人とのコミュニケーションがとれなくなってしまった。
そこで心理学を応用した話し方教室に通い、2ヶ月かけて人と普通に話しができるようになり、
多くの異業種交流会に参加して名刺交換を重ねた。
「最初は名刺交換が楽しかった。やがて名刺の交換だけでなく、もっと相手と近づきたいと思うようになった」。
人に近づくには一体どうすればいいか?模索する中で巡り合ったのが
"パーソナルブランディング"という1冊の本。
そこにはアメリカで初対面時に使う"パーソナルパンフレット"というものが紹介されていた。
すぐに自分のパーソナルパンフレットを作り名刺の変わりに渡してみたが、もらう人もらう人、皆が変な顔をする。
パーソナルパンフレットで相手が自分を理解してくれ、話が盛り上がると信じていたので予想外の反応だった。
どこがダメなのか?日々考えた末の結論がパーソナルパンフレットの要素を盛り込んだ営業ツールとしての"名刺"だった。
それ以降、名刺づくりの試行錯誤が始まる。形・内容・構成・色使い・演出などの一つひとつを相手の反応を
見ながらつぶさに検討していった。そして、営業ツールとしての名刺を完成させた。
主な実績
■セミナー開催・講演実績
2007/9/19 ホームページの集客ちょっとの工夫でまだまだ伸びる! 株式会社アクトワン
2007/12/4 スムーズに商談が決まり、大きく売り上げが伸びる名刺だけで仕事を取る秘訣とは!? NPO法人営業実践大学
■その他実績
・ビッグローブのビジネスタウンにて「福をよぶホームページのコツ」コラム執筆
・ダイヤモンドビジョナリーにて「話ベタな営業マンでも初対面でストレスなくポンポン仕事が取れる『瞬間伝達営業法』」執筆開始
・毎月「瞬間伝達実践会」開催中
・自己ブランディング大学 講師
主な講演内容
・中小企業で取り入れるマーケティングとは
・ビジネスパーソン向け 自分の強みを活かすツール活用術
・ビジネスパーソン向け なんために仕事しているのか 使命の見つけ方
メディア
■福田剛大氏運営ホームページ
瞬間伝達営業法