ゴールド会員 柴山明輝
柴山明輝
防犯住宅アドバイザー
あなたが被害に遭って心に傷を受けないでほしい!!
これからお伝えすることは、他のところでは聞けません。
泥棒による侵入被害に遭うことについて、知らなければいけないことがあります。
1.被害に遭うには、被害に遭うだけの理由がある
2.単に物の被害だけでなく、心の傷を負ってしまう事がある
3.単なる設備や、建物だけの防犯では不充分
私は防犯住宅の専門家として、警備会社、ハウスメーカー、専門誌にコンサルティングをしています。
日本で初めて『人の生活習慣』『建物』『地域環境』をトータルで分析する『柴山式防犯診断書』を開発し、
ビジネス誌大手の日経BP社で採用され、これまで大手の警備会社、ハウスメーカー、建材メーカーはじめ、
100社以上の会社がこの方法を学んでいます。
そこで私が伝えていることは、絶対安全な家はできない、しかし、被害に遭う確率を減らす方法は
たくさんあるという事です。
『人の生活習慣』『建物』『地域環境』それぞれにおいて被害に遭う
確率を減らす方法があり、それをトータルで高めていく方法が、バランス良く暮らしやすい防犯対策です。
プロフィール
名古屋市生まれ。父が建材販売会社創業し、子供の頃から家づくりに関係する環境の中で育つ。
大学を卒業後、建材最大手トステム(旧トーヨーサッシ)に入社、営業企画職を経て、父の経営する
建材販売会社の社長に就任。事務所が3度侵入被害に遭ったことから、本格的に防犯対策の研究を始め、
防犯対策の普及を目指す竃h犯住宅を設立、代表取締役社長に就任。
独自に開発した、日本初、人・建物・環境をトータルに分析する『柴山式防犯診断書』は、
日経BP社が採用するほど。これまでに大手の警備会社・ハウスメーカー・建材メーカーはじめ、
100社以上の企業がこの防犯診断を学ぶ。
現在は警備のプロである警備会社の社長の自宅や、警備会社へのコンサルティングを行う
『防犯住宅のスペシャリスト』。
他では行っていないトータルの防犯診断
『地域環境』『建物』『人の生活習慣』の3つの観点から総合的に防犯対策をする必要があります。
泥棒は、対策がされていない建物、対策をしていても、それが充分でない家を狙ってきます。
『地域環境』
自分の家を取り巻く環境にあわせた防犯対策があります
『建物』
出入り口・建物全体の形・塀など、侵入されにくくする対策を、積み重ねていきます
『人の生活習慣』
普段からの生活習慣を見直すことにより、防犯をする方法です
泥棒は必ず下見をして、その家の弱点を狙ってきます。
防犯対策はその弱点を一つずつ減らしてゆくことです。
これらの事は書くと簡単ですが、実際に泥棒の視点に立ち、同じレベルで防犯チェックできた方は、
今まで相談を受けた200人以上の方の中にはいませんでした。警備会社にも防犯診断指導していますが、同様に困難です。
株式会社防犯住宅では、プロの目で「地域環境」「建物」「人の生活習慣」の3つの観点から防犯診断を行っています。
主な実績
■セミナー開催・講演実績
日経BP社主催 防犯セミナー講師 (防犯の基礎から防犯診断までの実務習得」
所沢市役所主催 「防犯セミナー」講師・防犯委員への現地防犯診断指導
中国硝子卸商工事組合「防犯セミナー」講師 防犯リフォームの受注拡大
防犯セミナー受講企業
セントラル警備保障・セコム山陰・東海警備保障・積水化学工業・ミサワホーム
竹中工務店・トステム・東京ガス・積和不動産中部・ユニバーサルホーム
イセット・不二サッシ・パナソニックコミュニケーションズなど100社以上
自社開催「プロ向け防犯セミナー」3回
■著書
日経BP社「防犯住宅」編集協力 (内容全般・被害事例・対策事例・防犯診断方法
■その他実績
NHKテレビ・東海テレビ・中京テレビ・東海ラジオ・
朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・中日新聞・名古屋タイムズ・
日経BP社「日経ホームビルダー」・「防犯住宅」
主な講演内容
警備会社向け「プロ向け防犯セミナー」
建築会社向け「プロ向け防犯住宅セミナー」
メディア
■柴山明輝氏運営HP
住まい安全研究会
株式会社防犯住宅
オールアバウト(記者)